【ベッドメリーの4つのデメリット】ベッドメリーは使えるおもちゃ?

【ベッドメリーの3つのデメリット】ベッドメリーは使えるおもちゃ?育児アイテム
  • ベッドメリーは使えるおもちゃなのかな?
  • ベッドメリーのおもちゃにどんなデメリットがあるのだろうか

と考えるママ・パパもいるのではないでしょうか。

 

ベッドメリーはメロディが流れ、人形がクルクルまわり赤ちゃんが楽しむおもちゃです。

赤ちゃんが落ち着いたりすることもあり、あると助かるモノでもあります。

 

でも、ベッドメリーには嬉しいメリットもありますが、デメリットもあります。

ベッドメリーの嬉しい効果が知りたいママ・パパはベッドメリーは赤ちゃんに効果があるのか?実際に使ってみた体験談の記事もご覧ください。

 

ベッドメリーに興味がある人はメリットもですが、デメリットが気になるのではないでしょうか。

 

この記事は

  • ベッドメリーが使えるおもちゃか気になる方
  • ベッドメリーのデメリットを知りたい方
  • ベッドメリーを買おうか迷っている方

の方にむけて書いています。

 

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ベッドメリーの4つのデメリット

【ベッドメリーの3つのデメリット】ベッドメリーは使えるおもちゃ?

ベッドメリーのデメリットを4つ紹介していきます。

 

赤ちゃんが引っ張ると壊れることがある

ベッドメリーのまわっている人形を引っ張ることがあります。

赤ちゃんが小さくまだモノがつかめないような時は大丈夫です。

 

でも、モノがつかめるようになった時にまわっている人形をつかんで引っ張って壊れてしまうことがあります。

倒れてくると危ないですので、手の届かない所につけるようにしましょう。

 

赤ちゃんがギャン泣きしているとあまり効果がない

赤ちゃんがグズっているくらいであれば効果がありますが、ギャン泣きしている時はあまり効果がありません。

ギャン泣きしている時は別の方法を試した方がいいと思います。

 

赤ちゃんが泣いている時に使える方法やアイテムを【赤ちゃんが泣き止む7つの方法】効果のある4つの育児グッズ【体験談】にまとめています。

 

 

ベッドメリーをつけられないベビーベッドがある

ベビーベッドの種類によってはベッドメリーをつけられないモノもあります。

ベビーベッドを使っている場合は、使っているモノに取り付けることができるか確認しておきましょう。

 

ベッドメリーの種類によっては使える期間が短い

ベッドや床に置いて使うだけのタイプは使える期間が短い場合があります。

ベッドメリーの種類によっては月齢にあわせてジムに変えて、長く使えるベッドメリーもあります。

 

 

ベッドメリーは使える?

結論から言いますと

ベッドメリーは使えるアイテムです。

 

色々デメリットを書いてきましたが、ママ・パパにはありがたい効果があります。

赤ちゃんはよく泣くので、「これを使ったら泣きやむかな」と思えるアイテムが1つでも多くあると気持ちの余裕ができます。

 

赤ちゃんが泣いてどうしようと思って精神的に疲れてしまうこともあるのではないでしょうか。

そんな時に役に立つアイテムでもあります。

 

実際に使った西松屋のベッドメリーについて【西松屋のスマイルメリーのレビュー】値段が安くても結構使える!に記事にまとめていますので、参考にしてみて下さい。

 

 

まとめ

【ベッドメリーの3つのデメリット】ベッドメリーは使えるおもちゃ?

いかがでしたでしょうか。

 

ベッドメリーの4つのデメリットについては

  1. 赤ちゃんが引っ張ると壊れることがある
  2. 赤ちゃんがギャン泣きしているとあまり効果がない
  3. ベッドメリーをつけられないベッドがある
  4. モノによっては使える期間が短い

 

デメリットもありますが、ベッドメリーはあると結構役に立つおもちゃです。

実際に私は赤ちゃんが泣きやむかなと思い購入し、1日に10時間以上使っていました。

 

他にも色々なおもちゃはありましたが、なかでもベッドメリーは使用頻度がかなり多いおもちゃでした。

育児を楽しくするためにもあったらママ・パパは助かる育児アイテムかもしれません。

 

関連記事も書いていますので、一緒にご覧ください。

 

 

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